一緒に介護人として働いてみませんか?

「どう死ぬか?っということは、どう生きるか?っということ。」

前橋市の医師会が作成した”私の人生ノート”=エンディングノートの講演会で、ある先生がこう話していました🍀
医療者側からしたら、「延命処置しますか?」
※延命処置とは、呼吸が止まったら人工呼吸や食べられなくなったら点滴・鼻・胃に穴を開けて栄養を取り込むこと等です☺
「延命処置しますか?」
突然言われてもパッと答えにくい質問ですよね😵
ただ、生きることと死ぬことは、コインでいう裏と表
自分のことじゃなくても、家族や親のことで、突然‼️
「ご家族の方ですか?!今、○○さんの命は危険な状態です。延命処置はしますか?」っと聞かれることもあるかと思います💦
そうなんです。
自分の命なのに、元気なうちから「どう死にたいか?どう生きたいか?」を身内の方と話し合っておかなかったがために、寝たきりで何年も生きたくないのに生きられる時代💡
良くも悪くも、意思表示をしっかりしておかないと悔いの残る人生になりかねないのです🍀
延命処置や死への価値観は、
体の状況や生活の状況、年齢にも左右されますよね?
私の場合は、
子育て中のためこどもの成長を見届ける体の状態であれば胃に穴を開けたり、人工呼吸を着けてでも生きたい‼️っ思いますが、意識がなく、こどもの成長も見届けられないのであれば延命処置は受けたくありません👼
話が反れてしまいました🙇💦
「どう死にたいか?は、どう生きたいか?」
そこまで一緒に考えてケアマネージャーと訪問リハビリをさせて頂いている今日この頃🍀
介護や福祉、医療関係は、半数以上が職場の人間関係で辞めてしまうっと聞いたことがありま😵💦
対人援助が基本なのになぁ~っと思いつつ👼
私がお世話になっている
“菜の花ケアサービス”は、母が若くして脳卒中で介護をしてもらったことをきっかけに、今では、私が働かせてもらってます☀
会社は、桐生市にあります☀
居宅介護支援事業所と訪問介護です👌
働くエリアも拡大中のため今では、桐生市・前橋市・伊勢崎市・みどり市っと選ぶことができます🍀
せっかく、ケアマネージャーの資格を持っているのに。
せっかく、介護福祉士や基礎研、ヘルパーの資格を持っているのに。
人間関係がイヤになって辞めてしまったあなたへ🙌辞めてしまうあなたへ🙌
一つだけ言えることがあります。
“菜の花ケアサービス”では、13年の歴史がありますが、人間関係がイヤになって辞めた方は少ないそうです☺️←どんな会社でも「いません。」って言ったらウソですよね。
子育て中でも、自分も歳だから・・・っと気が引けている方でも大丈夫👌現在20代~70代のスタッフが働いています☀
「どう生きるか?どう死ぬか?」っが気になった方🍀
施設ではなく‼️在宅での介護に興味がある方🍀
ぜひぜひ、気軽にお問い合わせください👼
っと言うのも、
私自身が6歳と4歳のこどもがいて、子育て真っ只中!
っでありながら・・・
前橋市のクリニックで訪問リハビリや子育てで”あったらいいな~“を形にしたい(育児すてーしょんママtoママ)っと色々な仕事もさせてもらいながら、”菜の花ケアサービス”でも働かせてもらっています😆💡
なので、このブログを見て少しでも気になれば、お気軽にお問い合わせくださいね👼
介護をする人が足りないからっと政治家は、外国人の導入を考えていますが、私は思うのです☀
まずは、今あるものを大切にすることで、これからのことをもっと大切にできるのではないでしょうか?🍀この言葉が出るのに、およそ1年?2年?かかりました💡話すと深いです。
いつもは、シャイですが熱く語ってみました😆💖
そうそう💡資格がなくても、オッケーをもらいました‼️興味があればぜひ一度お問い合わせくださいね🍀

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